☑︎自分のビジネスについてじっくり考える余裕がない
☑︎売上げがずっと横ばいで今後の展望が見えない
☑︎オンラインサロンやビジネススクールに入ったけれど、金銭的なリターンを得られていない

もしこれらの中に1つでも当てはまるものがあれば続きを読んでみて下さい。

起業して初めてわかる「ひとり」の限界

起業した人間が一度はぶつかる壁。それは「一人でやれることの限界」です。

労働時間、知識量、スキル、アイデアの数。どれをとっても一人には限界があります。

僕自身、起業している人間の一人ですので、同じ壁に何度も苦しんできました。

だからこそたどり着いたのが、「人生は借り物競走」という考え方です。

人生は借り物競走

一代でフォード社を築き上げたヘンリーフォードは極度の学歴コンプレックスを持っていました。

そんな彼が裁判で相手側の弁護士にコンプレックスをなじられた際、こう答弁しています。

「確かに私には何も無い、しかし私の机の上にはいくつものスイッチが並んでいます。そのスイッチを押せば、一流の法律のプロ、一流の機械工学のプロ、一流の経済学のプロ、…あらゆる一流のプロが飛んで来ます」

これは、まさに「人生は借り物競走」の考え方そのものです。

自分に足りないものは、他人の力で補う。

それは全く恥ずかしいことではなく、むしろフットワークの軽さが武器の個人事業主においては積極的におこなうべきなのです。

家庭教師を雇うべき理由

僕自身が個人事業主を経験してきたからこそ言えるのは、個人事業主にとって最も必要な存在は「良き理解者」だということ。

体を鍛えたい人にとってのパーソナルトレーナーみたいな存在ですね。

トレーナーは生徒の体の特徴や癖、良い部分悪い部分、今後の課題など、全てを熟知した上でサポートしてくれます。

「これは必要、これはいらない」
「今はこれに集中、それはあと」
「あれ?なんか今日モチベーション低い?じゃあ今日は…」

という具合に個々に特化した指導です。

そういう手厚く繊細なサポートは、効率重視のビジネススクールやオンラインサロンでは絶対に実現不可能です。

だからこそ、わかりやすく結果を出すなら家庭教師をつけるべきだと僕は考えます。

人間関係のプロが家庭教師をやります

「人間関係のプロ」

そんな概念が存在しないことは百も承知ですが、それでも僕はこれを名乗り続けています。

なぜなら、多くの人が人間関係のつくり方に関しては完全に我流になっていて、そのせいで多くの機会損失をしているからです。

・たとえば商談で会話が弾まずに、取れたはずの契約を逃してしまったり。

・あるいは、商品やサービスは良いのになぜか誰も紹介してくれなかったりなど。

だからこそ僕は、生産的な人間関係を軸にしたビジネス構築をモットーにしています。

嫌味に聞こえるかもしれませんが、短期的にポンっと売上げをあげるだけならぶっちゃけかなり簡単です。

しかし、継続性のないビジネスに価値はありません。

常に新規顧客の開拓や新規ビジネスの立ち上げをやり続けなければいけないので、消費するエネルギーが大きくなってしまいます。

そうではなく、丁寧に人間関係を作ることで長期的にお付き合いができる「ビジネスパートナー」としてのポジションを獲得する。

そうすることで、仕事が人間関係を作り、その人間関係がまた新しい仕事を運んできてくれる、良いスパイラルが生まれます。

ですので、僕は画一的な指導は一切行っていません。

生徒さんが理解して行動に落とし込めるように、一人一人伝え方を変えて、指導にあたっています。

リバタリアを利用した方々のリアルな体験談

「出会ってから約4ヶ月後には月利100万円を突破しました」

・岩本雄一さん

個人で靴のリペア&販売をしています。

元々独立したいと思っていましたが、具体的にいつするのか、もやもやしながら決断を先伸ばしにしていました。

副業の売上についても、月利20万円程度のところをウロウロしていて、イマイチ伸び悩んでいたんですね。

そんな時にHEINEさんと出会って、教えを乞うようになってから、いつまでにどんなことをすべきかタスクが明確になり、日々の行動にブーストがかかり出したんです。

売上もみるみるアップして、HEINEさんに出会ってから約4ヶ月後には月利100万円を突破することができました。

 

「18万円のコースを申し込んでもらえました」

・平山裕之さん

健康系の商品の個別商談をしていた時の話です。

年齢の話になると相手が自分より3つほど上だとわかり、そこから相手が「僕は君くらいの頃」とこちらを下に見るような言葉遣いに極端に変わりました。

そういうマウントの取られ方をすると、なかなか契約するような空気に持っていくのは難しいのですが。

「人は自分に興味を持ってくれる人に興味を持つ」というマインドセットをハイネさんに教わっていたので、逆にどんどん質問していくと、相手の方が饒舌に語り始めて良い雰囲気に戻っていったんですよね。

すると一気に距離が縮んでいき、最終的には18万円のコースを申し込んでもらえました。

マインドセットがなければすぐに諦めていたと思います。

 

「アドバイスをもらった翌月から、二ヶ月連続で月の売り上げが500万円を超えています」

・池座和彦さん

会社員としても広告代理店の仕事をしていて、副業から始まった自分の会社でも広告代理店の仕事をしています。

1期目の昨年度はだいたい月の平均売り上げが200万円もいっていなかったのですが、ハイネさんからいただいたアドバイスをもとに商談時の話し方をガラっと変えたんです。

すると自分でも怖いくらいに成約数が増えまして。

アドバイスをもらった翌月から二ヶ月連続で月の売り上げが500万円を超えています。

このままいくと税金が大変なことになるので、今その辺も必死に勉強しているところです(そういうコンテンツがあるのも助かります)。

 

僕の活動を応援してくれている方々

株式会社パジャ・ポス 代表取締役社長 池本克之

1965年神戸市生まれ。1988年日本大学生物資源科学部卒。ノンバンク、海外ホテル事業、生命保険代理店営業を経験。 財務、マーケティング、セールス、人材教育などを体得する。その後、通信販売のベンチャー企業の経営に参画。それまでのノウハウを実践する。

株式会社ドクターシーラボ移籍後、代表取締役として2003年3月ジャスダック店頭公開に貢献。2003年11月ドクターシーラボを退任。月商1億円に満たない時代から1年3ヶ月で月商7億円超に、さらに年商120億円企業へと成長させた。

2004年3月、株式会社ネットプライス執行役員に就任。公開企業のマネジメント経験を活かし、若いベンチャー企業の参謀役としてカスタマーサービス、物流、CRM、仕入先開拓等の機能を統括する。2004年7月にはマザーズ店頭公開。経営者として2度の株式公開を経験する。その後、複数の企業経営を経て、現在は組織学習経営コンサルタントとして多くの企業の業績向上、企業文化の発展を支援している。

 

元ウブロ・ジャパン 代表取締役 高倉豊

1948年兵庫県生まれ。自由学園男子最高学部を卒業後、1970年に博報堂に入社。入社5年目から、中東&欧州に計11年間に滞在。39歳で博報堂を退社。翌年40歳で外資系高級化粧品メーカー、パルファム・ジバンシイの日本法人トップに抜擢される。

以降、イヴ・サンローラン・パルファンやシスレーの日本法人、外資系高級時計メーカーのタグホイヤーやウブロの日本法人、計5社の外資トップを20年間務める。

その間、次々と自社の業績を回復させ、「ブランド再生人」として業界で有名になる。2011年6月末、ウブロ社長を辞任。現在は、ビジネスコンサルタントとして活躍するかたわら、執筆・講演活動を行う。

 

経営コンサルタント 秋山佑介

1988年山梨県生まれ。青山学院大学在学中に個別指導学習塾運営会社に勤務し、最高情報責任者・東京支部長を兼任。創業期の拡大に従事する。入社時2教室だった教室数は現在全国160教室。

学習塾勤務時代の同僚より叱咤激励され、諦めていた夢に挑戦。独立行政法人航空大学校に合格し、その後、事業用操縦士として従事。現在も教官を務めるパイロット予備校では、セミナー受講者の国家試験合格率の高さから、「パイロット試験の第一人者」と呼ばれている。

震災の年、IT・経営コンサル会社の現LSGホールディングスグループ創業。傘下には通販業・配送業等。
現在は、経営コンサルタントとして複数企業でのコンサル業務を行なっている。7社の取締役及び社外取締役・青山学院大学講師・パイロット予備校教官

リバタリアでは運営メンバー兼講師として活躍中。

リバタリアとは?

リバタリアは、集客、マーケティング、資金調達など、ビジネスに悩む個人事業主の方向けの、完全個別指導型の家庭教師サービスです。

講師はもちろん、僕、HEINEが勤めています(結構大変なので少数限定です)。

主なサービス内容

①チャットで個別指導
Discord(ディスコード)という無料のチャットサービスで指導します。

②ビデオ通話で個別指導
もちろん、zoomなどのビデオチャットサービスを利用した指導にも対応しています。

③GARDENで個別指導
HEINEのオフィス、通称「GARDEN(ガーデン)」で対面で指導もしています。

GARDENは僕やスタッフが常駐していて、フリーアドレスのデスクもありますから、カフェ感覚で作業ができます。
(僕はGARDEN新宿にいることが多いです。)

 

(一枚目がGARDEN新宿、二枚目がGARDEN甲府です。)

フォローアップ環境

①カリキュラム

 

コミュニケーションスキルを学習する教材とマーケティングスキルを学習する教材の2つがメインです。僕の指導方針がかなり緻密に体系化されたものですので、必要に応じて活用してください。

②りばらじ

隔週で生徒さん向けの動画生配信を行っています。

事前に質問ボックスに質問を投げられますので、ライブ中に公開コンサルを受けて、問題解決することもできます。

また、時事ニュースから見えるビジネスチャンスの見つけ方や、実際に周りであった成功体験の共有など、ゆるっと隔週でお届けしています。

③コピーライティング講座


市場のリサーチ方法からライティングのいろはまで、ビジネスに欠かせないコピーライティングを学べる音声教材です。

コピーライター歴10年のプロを招いて共同制作したもので、全6話計4時間半の骨太コンテンツとなっています。

④税金講座

個人・法人共に絶対に避けては通れない「税金」について、専門家からわかりやすく学べる講座です。

「税金で損はしたくないけど、税理士を雇うほどではない」、そんな個人の方にもおすすめですし、すでに法人化されている方にも有益な情報が満載です。

⑤業務提携


リバタリアを介して、生徒同士がオンライン・オフラインで相互に交流し、情報交換や業務提携などを行えます。

運営側でも適宜マッチングサポートを行っていますし、互いの条件が合えば僕とジョイントベンチャーすることも可能です。

他にもこんなメリットがたくさんあります

✅自分の商品やサービスを待ち望むファンしかいない「自分のマーケット」を持てるようになる

✅頭の中を整理してもらい、「これだけやればいいよ」とタスクを明確にしてもらえるので思い切りアクセルを踏める

✅目標の達成度合いに合わせて、適時アドバイスをもらえるので、無駄に競合を見て焦ることがなくなる

✅「1ヶ月に何回までの質問」とかではなく、何度でもフレキシブルに回答してもらえる

✅自分でも把握しきれていない複雑な問題をわかりやすく言語化して整理してもらえる

✅迷った時に背中を押してもらえるので、選択と決断のスピードが格段に上がる

✅トラブルや問題が起きても動じることなく、冷静に考え対応できるようになる

✅人間関係からの紹介の仕事が増えてくるので、自然と集客に悩む時間が減り、本当に自分がやるべき作業に集中できる

こういう人におすすめ

⭕️忙しくて自分のビジネスを俯瞰して見る余裕がない人
個人事業主はとにかく仕事量が多くて多忙です。自分のビジネスの改善点や今後のプランを考えるのは一苦労だと思います。

「自分はとにかく目の前の売り上げを立てるから頭使う部分だけ助けて欲しい」という方にはおすすめです。

⭕️売上げがずっと横ばいで今後の展望が見えない人
自力である程度売り上げを立てられているけど、数字がずっと横ばいという方がいると思います。

ただ、実はちょっとした工夫で成約率が上げたり、仕事の単価を上げたり、新商品や新サービスを作ることは可能なんです。

そういった即効性のあるアドバイスを求める方にもおすすめです。

⭕️オンラインサロンやビジネススクールが肌に合わなかった人
過去にサロンやビジネススクールに入ったけど、金銭的なリターンを得られずにやめてしまったという人は多いです。

テクニック論やスキルを学んだだけでは中々結果は出にくいですからね。

「自分の場合、このノウハウをどう活用するべきか?」までを、ケースバイケースで事細かに教えてもらいたい人にはオススメです。

こういう人には合わないかも

✖︎素直になれない人
✖︎他人任せな人
✖︎重要な判断を感情任せで決める人
✖︎参加料金を支払うのが厳しい人

は合わないと思うのでおすすめしません!

利用料金

入会金   : 550,000円(税込)
月額費用  : 4,800円(税込/入会翌月から)

このように設定にした理由は二つあります。

1:お互いにコミットメントをするため
2:健全に運営していきたいから

この二つです。

「そんなにかかるのかぁ」「入会金も月額も両方なんて、欲張りだなぁ」そう思われた方は、是非以下の理由を読んでみてください。

僕が銭ゲバでもなんでもなく、合理的な理由からこのように設定したとわかるはずです。

理由1:お互いにコミットメントをするため
巷にはビジネススクールやオンラインサロンが山ほどありますよね。

人気ブロガーや芸能人、現役の経営者、政治家など、多種多様なコミュニティで溢れています。

そして、今の主流はどこも「サブスクリプション(月額制)」。多くの場合、強みは「月数千円でこんなに学べる」です。

さて、ここで質問です。
こういったコミュニティで学び、結果を出している人はどれくらいいるでしょうか?

・・・僕も全てのコミュニティを調べたわけではないですが、決して多くはないはずです。
むしろごく少数の優秀な人間しか、結果を出せていないでしょう。

教えてもらっている内容は本物のはずなのに、なぜでしょうか?

ここに「サブスクコミュニティの落とし穴」があります。

サブスク系コミュニティの場合、結果にコミットしているのは生徒だけだからです。

しかも月数千円程度の出費なので、コミットするにしても限界があります(居酒屋で飲むのを月1回我慢すればいいだけなので)。

ここで改めてしっかり定義しておきますが、
・サブスク系コミュニティが提供している価値は「学びや環境」であり、
・リバタリアが提供している価値は「結果」

です。

「学びが多いこと」や「仲間と楽しく学べること」と、「結果が出ること」の間には絶望的な壁があります。

結果を出すためには、「学んだ内容を理解する咀嚼力」「ノウハウを自分のビジネスに転用する転換力」「イレギュラーに対応できる応用力」など、多くのスキルが求められます。

そして、そういったスキルが最初からあれば苦労はしないですし、コミュニティで学ぶ必要もありません。

ビジネスとして真似できる事例はいくらでも転がっているからです。

ですので、ここを履き違えてサブスク系のコミュニティに入ってしまった人は、きっと違和感を抱えていると思います。

人生を変えるために参加したつもりなのに、

・結局ファンクラブや宗教じみた集団になっていたり
・「結果が出ない人間は自己責任」として片付けられていたり
・参加したものの特に動きのない、いわゆるROM勢の払うお金がコミュニティの養分にされていたり

これがサブスク系コミュニティの現実です。

しつこいようですが、彼らが提供したいのは「学びや環境」であって、僕が提供したいのは「結果」です(学びや環境は大前提として)。

だからこそ、「僕も本気だからあなたも本気でやろうね」というメッセージを込めてこの金額にしました。

「結果を出させなければいけない」という僕のプレッシャーと、「回収しなければいけない」と思うあなたのプレッシャーがちょうど重なり合う部分です。

要するに、ライザップのビジネス版ですね。鍛える箇所が筋肉か脳か、それだけの違いです。

理由2:健全に運営していきたいから

一つ目はなぜ高額に設定したかの理由でしたが、次にお伝えしたいのは「なぜ入会金と月額制のハイブリッドにしているか?」です。

これはシンプルに「健全に運営していきたいから」です。

まず、大前提として僕は生徒さんのために毎日めちゃくちゃ稼働してます(もちろんお客様気分で自分からは動かない受け身な人は例外ですよ?)。

「前のめりでやる気のある人にはどんどん贔屓する」と公言しているくらいです。

なので、生徒さんによっては1日数時間のフォローを連日費やすこともあります。

そういった僕自身の人件費に加えて、バックヤードを支えてくれるスタッフの人件費もあります。

リバタリアの本拠地であり生徒さんが利用もできるシェアオフィス(GARDEN)の賃料もありますし、講師を呼ぶときは都度講師代もかかります。

教育事業って意外と出費がかさむのです。

というのも、以前僕はあるプロジェクトで学校をプロデュースしたことがあるんですが、当時はそういう現実を知らずに入学金だけで運営をしていました。

最初は良かったのですが、学校の生徒の数が増え、スタッフの数も増えたため、出ていくお金がどんどん大きくなっていきました。

この問題を解決するとなると、新しい生徒を入学させ続けなければなりませんよね?

それって学校本来が目的とする「教育」というスタンスから「営利中心」のスタンスに寄せざるを得ないことになります。

そのように、経営上の理由で本来の存在目的が変わるのは良くないと、経験から学んだんです。

僕がユダヤの大富豪のように湯水のようにお金が使える立場なら良いのですが、そうもいかないため、入会金とは別に運営費用として毎月4,800円いただくことにしています。

 

以上が利用料金の設定理由となります。

もちろん、入会後にいつ退会するかは自由です。

「もう結果も出たし、自分一人でどうにでもなるから辞めよう」と思われた場合は、いつでも退会可能です。

現状、結果が出ていて辞めた方は一人もいませんが。

というわけで、内容に納得していただいた上でもしリバタリアに興味があれば、ぜひ申し込んでみて下さい。

人数制限があります

さらに、リバタリアでは人数制限を設けています。

僕自身が直接指導できる時間にも限りがあるので、在籍者が各々で結果を出し、自走する人が一定数増えた段階で、適宜新規募集の門を解放していきます。

そのため、現在の1期募集は「30名のみ」です。

枠が埋まり次第、予告なく門は閉じますのであらかじめご了承ください。

完全審査制です

それと、リバタリアは完全審査制です。

審査には2〜3日程お時間をいただいています。結果は、後日メールにて通知させていただきます。

審査基準に関しましては、お問い合わせいただいてもお答えできかねますのであらかじめご了承ください。


個人事業主向け家庭教師サービス
LIVERTARIA(リバタリア)

<サービス内容>
①チャットで個別指導
②ビデオチャットで個別指導
③GARDENで個別指導

<フォローアップ環境>
①カリキュラム
②りばらじ
③コピーライティング講座
④税金講座
⑤業務提携

月額2万7500円(税別)


HEINEからメッセージ

最後に、ちょっと長くなりますが、なぜ僕がリバタリアをやっているのかを説明しておきます。

起業してから7年、裏方として様々な業界の商品・サービスをプロデュースしてきました。

経営者として若輩者ながら見たきた現実は、「いい人」が負けている事実でした。

とても良い商品なのに、集客ができずに倒産。
いろんなコンサルを受けては結果が出ずに倒産。

そういう現実を何度も見てきました。
勉強不足!といえば事実、その通りな部分もあります。

勉強をしていれば、こうした結果にならなかったかもしれません。ですが、勉強をしていても搾取されている人は山ほどいます。

結果、現代は出し抜くことが上手な人が勝てる世の中になってしまっています。ライバルを出し抜いたり、蹴落とすことが、当たり前になっています。

、、、いや。違うじゃん!独立したってことは自由になるためでしょ?なんで出し抜く方向に向かっちゃうの?
というのが僕の心の叫びなんですよ。

だから、いい人だけで集まって、楽しくお仕事をしたい。人間関係を大事にするいい人達だけで、小さな経済圏が成立するようになったら最高。

その第一歩として、この家庭教師サービスを始めました。

審査のハードルは全然高くないので、ピンときたらぜひ利用してみて欲しいです。

本当の自由って知ってます?今あなたの目の前にない景色を見せてあげますよ。

 

 

退会方法について/プライバシーポリシー

<退会方法について>

リバタリアを退会するには、ディスコード内の個別サポートチャットにて退会申請をお済ませください。申請された当月の翌月に退会処理が完了されます。退会に付随する料金(解約料等)は一切発生いたしませんのでご安心ください。ご自身のタイミングで好きな時に退会が可能です。

<プライバシーポリシー>

株式会社ワイズメディアワークス(以下,「当社」といいます。)は,本ウェブサイト上で提供するサービス(以下,「本サービス」といいます。)における,ユーザーの個人情報の取扱いについて,以下のとおりプライバシーポリシー(以下,「本ポリシー」といいます。)を定めます。

第1条(個人情報)

「個人情報」とは,個人情報保護法にいう「個人情報」を指すものとし,生存する個人に関する情報であって,当該情報に含まれる氏名,生年月日,住所,電話番号,連絡先その他の記述等により特定の個人を識別できる情報及び容貌,指紋,声紋にかかるデータ,及び健康保険証の保険者番号などの当該情報単体から特定の個人を識別できる情報(個人識別情報)を指します。

第2条(個人情報の収集方法)

当社は,ユーザーが利用登録をする際に氏名,生年月日,住所,電話番号,メールアドレス,銀行口座番号,クレジットカード番号,運転免許証番号などの個人情報をお尋ねすることがあります。また,ユーザーと提携先などとの間でなされたユーザーの個人情報を含む取引記録や決済に関する情報を,当社の提携先(情報提供元,広告主,広告配信先などを含みます。以下,「提携先」といいます。)などから収集することがあります。

第3条(個人情報を収集・利用する目的)

当社が個人情報を収集・利用する目的は,以下のとおりです。

当社サービスの提供・運営のため

ユーザーからのお問い合わせに回答するため(本人確認を行うことを含む)

ユーザーが利用中のサービスの新機能,更新情報,キャンペーン等及び当社が提供する他のサービスの案内のメールを送付するため

メンテナンス,重要なお知らせなど必要に応じたご連絡のため

利用規約に違反したユーザーや,不正・不当な目的でサービスを利用しようとするユーザーの特定をし,ご利用をお断りするため

ユーザーにご自身の登録情報の閲覧や変更,削除,ご利用状況の閲覧を行っていただくため

有料サービスにおいて,ユーザーに利用料金を請求するため

上記の利用目的に付随する目的

第4条(利用目的の変更)

当社は,利用目的が変更前と関連性を有すると合理的に認められる場合に限り,個人情報の利用目的を変更するものとします。

利用目的の変更を行った場合には,変更後の目的について,当社所定の方法により,ユーザーに通知し,または本ウェブサイト上に公表するものとします。

第5条(個人情報の第三者提供)

当社は,次に掲げる場合を除いて,あらかじめユーザーの同意を得ることなく,第三者に個人情報を提供することはありません。ただし,個人情報保護法その他の法令で認められる場合を除きます。

人の生命,身体または財産の保護のために必要がある場合であって,本人の同意を得ることが困難であるとき

公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって,本人の同意を得ることが困難であるとき

国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって,本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

予め次の事項を告知あるいは公表し,かつ当社が個人情報保護委員会に届出をしたとき

利用目的に第三者への提供を含むこと

第三者に提供されるデータの項目

第三者への提供の手段または方法

本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止すること

本人の求めを受け付ける方法

前項の定めにかかわらず,次に掲げる場合には,当該情報の提供先は第三者に該当しないものとします。

当社が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合

合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合

個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合であって,その旨並びに共同して利用される個人情報の項目,共同して利用する者の範囲,利用する者の利用目的および当該個人情報の管理について責任を有する者の氏名または名称について,あらかじめ本人に通知し,または本人が容易に知り得る状態に置いた場合

第6条(個人情報の開示)

当社は,本人から個人情報の開示を求められたときは,本人に対し,遅滞なくこれを開示します。ただし,開示することにより次のいずれかに該当する場合は,その全部または一部を開示しないこともあり,開示しない決定をした場合には,その旨を遅滞なく通知します。なお,個人情報の開示に際しては,1件あたり1,000円の手数料を申し受けます。

本人または第三者の生命,身体,財産その他の権利利益を害するおそれがある場合

当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合

その他法令に違反することとなる場合

前項の定めにかかわらず,履歴情報および特性情報などの個人情報以外の情報については,原則として開示いたしません。

第7条(個人情報の訂正および削除)

ユーザーは,当社の保有する自己の個人情報が誤った情報である場合には,当社が定める手続きにより,当社に対して個人情報の訂正,追加または削除(以下,「訂正等」といいます。)を請求することができます。

当社は,ユーザーから前項の請求を受けてその請求に応じる必要があると判断した場合には,遅滞なく,当該個人情報の訂正等を行うものとします。

当社は,前項の規定に基づき訂正等を行った場合,または訂正等を行わない旨の決定をしたときは遅滞なく,これをユーザーに通知します。

第8条(個人情報の利用停止等)

当社は,本人から,個人情報が,利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由,または不正の手段により取得されたものであるという理由により,その利用の停止または消去(以下,「利用停止等」といいます。)を求められた場合には,遅滞なく必要な調査を行います。

前項の調査結果に基づき,その請求に応じる必要があると判断した場合には,遅滞なく,当該個人情報の利用停止等を行います。

当社は,前項の規定に基づき利用停止等を行った場合,または利用停止等を行わない旨の決定をしたときは,遅滞なく,これをユーザーに通知します。

前2項にかかわらず,利用停止等に多額の費用を有する場合その他利用停止等を行うことが困難な場合であって,ユーザーの権利利益を保護するために必要なこれに代わるべき措置をとれる場合は,この代替策を講じるものとします。

第9条(プライバシーポリシーの変更)

本ポリシーの内容は,法令その他本ポリシーに別段の定めのある事項を除いて,ユーザーに通知することなく,変更することができるものとします。

当社が別途定める場合を除いて,変更後のプライバシーポリシーは,本ウェブサイトに掲載したときから効力を生じるものとします。

利用規約

<リバタリア利用規約>

本利用規約(以下「本規約」と言います。)には、リバタリア(以下「本サービス」と言います。)の提供条件及び当社と登録ユーザーの皆様との間の権利義務関係が定められています。本サービスの利用に際しては、本規約の全文をお読みいただいたうえで、本規約に同意いただく必要があります。

第1条(適用)

1.本規約は、本サービスの提供条件及び本サービスの利用に関する当社と登録ユーザーとの間の権利義務関係を定めることを目的とし、登録ユーザーと当社との間の本サービスの利用に関わる一切の関係に適用されます。

2.当社が当社ウェブサイト上で掲載する本サービス利用に関するルールは、本規約の一部を構成するものとします。

3.本規約の内容と、前項のルールその他の本規約外における本サービスの説明等とが異なる場合は、本規約の規定が優先して適用されるものとします。

第2条(定義)

本規約において使用する以下の用語は、各々以下に定める意味を有するものとします。

(1)「サービス利用契約」とは、本規約及び当社と登録ユーザーの間で締結する、本サービスの利用契約を意味します。

(2)「知的財産権」とは、著作権、特許権、実用新案権、意匠権、商標権その他の知的財産権(それらの権利を取得し、またはそれらの権利につき登録等を出願する権利を含みます。)を意味します。

(3)「投稿データ」とは、当社が本サービスを通してて以上するコンテンツ(文章、画像、動画その他のデータを含みますがこれらに限りません。)を意味します。

(4)「当社」とは、【株式会社ワイズメディアワークス】を意味します。

(5)「当社ウェブサイト」とは、そのドメインが「www.heine-works.net」「www.heine-works.net」である、当社が運営するウェブサイト(理由の如何を問わず、当社のウェブサイトのドメインまたは内容が変更された場合は、当該変更後のウェブサイトを含みます。)、および当社で用意したDiscord(https://discord.com/)内のグループチャットを意味します。

(6)「登録ユーザー」とは、第3条(登録)に基づいて本サービスの利用者としての登録がなされた個人または法人を意味します。

(7)「本サービス」とは、当社が提供する【リバタリア】という名称のコミュニティ(理由の如何を問わずコミュニティの名称または内容が変更された場合は、当該変更後のコミュ二ティを含みます。)で提供するコンテンツ文章、画像、動画その他のデータを含みますがこれらに限りません。)やサポート(チャット、メール対応等)を意味します。

第3条(登録)

1.本サービスの利用を希望する者(以下「登録希望者」といいます。)は、本規約を遵守することに同意し、かつ当社の定める一定の情報(以下「登録事項」といいます。)を当社の定める方法で当社に提供することにより、当社に対し、本サービスの利用の登録を申請することができます。

2.当社は、当社の基準に従って、第1項に基づいて登録申請を行った登録希望者(以下「登録申請者」といいます。)の登録の可否を判断し、当社が登録を認める場合にはその旨を登録申請者に通知します。登録申請者の登録ユーザーとしての登録は、当社が本項の通知を行ったことをもって完了したものとします。

3.前項に定める登録の完了時に、サービス利用契約が登録ユーザーと当社の間に成立し、登録ユーザーは本サービスを本規約に従い利用することができるようになります。

4.当社は、登録申請者が、以下の各号のいずれかの事由に該当する場合は、登録及び再登録を拒否することがあり、またその理由について一切開示義務を負いません。

(1)当社に提供した登録事項の全部または一部につき虚偽、誤記または記載漏れがあった場合

(2)成年被後見人、被保佐人または被補助人のいずれかであり、法定代理人、後見人、保佐人または補助人の同意等を得ていなかった場合

(3)反社会的勢力等(暴力団、暴力団員、右翼団体、反社会的勢力、その他これに準ずる者を意味します。以下同じ。)である、または資金提供その他を通じて反社会的勢力等の維持、運営もしくは経営に協力もしくは関与する等反社会的勢力等との何らかの交流もしくは関与を行っていると当社が判断した場合

(4)登録希望者が過去当社との契約に違反した者またはその関係者であると当社が判断した場合

(5)第10条に定める措置を受けたことがある場合

(6)その他、当社が登録を適当でないと判断した場合

第4条(登録事項の変更)

登録ユーザーは、登録事項に変更があった場合、当社の定める方法により当該変更事項を遅滞なく当社に通知するものとします。

第5条(パスワード及びユーザーIDの管理)

1.登録ユーザーは、自己の責任において、本サービスの利用に伴い必要となるパスワード及びユーザーIDを適切に管理及び保管するものとし、これを第三者に利用させ、または貸与、譲渡、名義変更、売買等をしてはならないものとします。

2.パスワードまたはユーザーIDの管理不十分、使用上の過誤、第三者の使用等によって生じた損害に関する責任は登録ユーザーが負うものとし、当社は一切の責任を負いません。

第6条(料金及び支払方法)

1.登録ユーザーは、本サービス利用の対価として、別途当社が定め、当社ウェブサイトに表示する利用料金を、当社が指定する支払方法により当社に支払うものとします。

2.登録ユーザーが利用料金の支払を遅滞した場合、登録ユーザーは年14.6%の割合による遅延損害金を当社に支払うものとします。

第7条(禁止事項)

登録ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の各号のいずれかに該当する行為または該当すると当社が判断する行為をしてはなりません。

(1)法令に違反する行為または犯罪行為に関連する行為

(2)当社、本サービスの他の利用者またはその他の第三者に対する詐欺または脅迫行為

(3)公序良俗に反する行為

(4)当社、本サービスの他の利用者またはその他の第三者の知的財産権、肖像権、プライバシーの権利、名誉、その他の権利または利益を侵害する行為

(5)本サービスを通じ、以下に該当し、または該当すると当社が判断する情報を当社または本サービスの他の利用者に送信すること

-過度に暴力的または残虐な表現を含む情報

-コンピューター・ウィルスその他の有害なコンピューター・プログラムを含む情報

-当社、本サービスの他の利用者またはその他の第三者の名誉または信用を毀損する表現を含む情報

-過度にわいせつな表現を含む情報

-差別を助長する表現を含む情報

-自殺、自傷行為を助長する表現を含む情報

-薬物の不適切な利用を助長する表現を含む情報

-反社会的な表現を含む情報

-チェーンメール等の第三者への情報の拡散を求める情報

-他人に不快感を与える表現を含む情報

-面識のない異性との出会いを目的とした情報

(6)本サービスのネットワークまたはシステム等に過度な負荷をかける行為

(7)本サービスの運営を妨害するおそれのある行為

(8)当社のネットワークまたはシステム等に不正にアクセスし、または不正なアクセスを試みる行為

(9)第三者に成りすます行為

(10)本サービスの他の利用者のIDまたはパスワードを利用する行為

(11)当社が事前に許諾しない本サービス上での宣伝、広告、勧誘、または営業行為

(12)本サービスの他の利用者の情報の収集

(13)当社、本サービスの他の利用者またはその他の第三者に不利益、損害、不快感を与える行為

(14)当社ウェブサイト上で掲載する本サービス利用に関するルールに抵触する行為

(15)反社会的勢力等への利益供与

(16)面識のない異性との出会いを目的とした行為

(17)前各号の行為を直接または間接に惹起し、または容易にする行為

(18)その他、当社が不適切と判断する行為

第8条(本サービスの停止等)

1.当社は、以下のいずれかに該当する場合には、登録ユーザーに事前に通知することなく、本サービスの全部または一部の提供を停止または中断することができるものとします。

(1)本サービスに係るコンピューター・システムの点検または保守作業を緊急に行う場合

(2)コンピューター、通信回線等が事故により停止した場合

(3)地震、落雷、火災、風水害、停電、天災地変などの不可抗力により本サービスの運営ができなくなった場合

(4)その他、当社が停止または中断を必要と判断した場合

2.当社は、本条に基づき当社が行った措置に基づき登録ユーザーに生じた損害について一切の責任を負いません。

第9条(権利帰属)

1.当社ウェブサイト及び本サービスに関する知的財産権は全て当社または当社にライセンスを許諾している者に帰属しており、本規約に基づく本サービスの利用許諾は、当社ウェブサイトまたは本サービスに関する当社または当社にライセンスを許諾している者の知的財産権の使用許諾を意味するものではありません。

2.登録ユーザーは、投稿データについて、自らが投稿その他送信することについての適法な権利を有していること、及び投稿データが第三者の権利を侵害していないことについて、当社に対し表明し、保証するものとします。

3.登録ユーザーは、投稿データについて、当社に対し、世界的、非独占的、無償、サブライセンス可能かつ譲渡可能な使用、複製、配布、派生著作物の作成、表示及び実行に関するライセンスを付与します。また、他の登録ユーザーに対しても、本サービスを利用して登録ユーザーが投稿その他送信した投稿データの使用、複製、配布、派生著作物を作成、表示及び実行することについての非独占的なライセンスを付与します。

4.登録ユーザーは、当社及び当社から権利を承継しまたは許諾された者に対して著作者人格権を行使しないことに同意するものとします。

第10条(登録抹消等)

1.当社は、登録ユーザーが、以下の各号のいずれかの事由に該当する場合は、事前に通知または催告することなく、投稿データを削除しもしくは当該登録ユーザーについて本サービスの利用を一時的に停止し、または登録ユーザーとしての登録を抹消、もしくはサービス利用契約を解除することができます。

(1)本規約のいずれかの条項に違反した場合

(2)登録事項に虚偽の事実があることが判明した場合

(3)支払停止もしくは支払不能となり、または破産手続開始、民事再生手続開始、会社更生手続開始、特別清算開始もしくはこれらに類する手続の開始の申立てがあった場合

(4)6ヶ月以上本サービスの利用がない場合

(5)当社からの問いあわせ、その他の回答を求める連絡に対して30日間以上応答がない場合

(6)第3条第4項各号に該当する場合

(7)その他、当社が本サービスの利用、登録ユーザーとしての登録、またはサービス利用契約の継続を適当でないと判断した場合

2.前項各号のいずれかの事由に該当した場合、登録ユーザーは、当社に対して負っている債務の一切について当然に期限の利益を失い、直ちに当社に対して全ての債務の支払を行わなければなりません。

3.当社は、本条に基づき当社が行った行為により登録ユーザーに生じた損害について一切の責任を負いません。

第11条(退会)

1.登録ユーザーは、当社所定の方法で当社に通知することにより、本サービスから退会し、自己の登録ユーザーとしての登録を抹消することができます。

2.退会にあたり、当社に対して負っている債務が有る場合は、登録ユーザーは、当社に対して負っている債務の一切について当然に期限の利益を失い、直ちに当社に対して全ての債務の支払を行わなければなりません。

3.退会後の利用者情報の取扱いについては、第15条の規定に従うものとします。

第12条(本サービスの内容の変更、終了)

1.当社は、当社の都合により、本サービスの内容を変更し、または提供を終了することができます。当社が本サービスの提供を終了する場合、当社は登録ユーザーに事前に通知するものとします。

2.当社は、本条に基づき当社が行った措置に基づき登録ユーザーに生じた損害について一切の責任を負いません。

第13条(保証の否認及び免責)

1.当社は、本サービスが登録ユーザーの特定の目的に適合すること、期待する機能・商品的価値・正確性・有用性を有すること、登録ユーザーによる本サービスの利用が登録ユーザーに適用のある法令または業界団体の内部規則等に適合すること、及び不具合が生じないことについて、何ら保証するものではありません。

2.当社は、当社による本サービスの提供の中断、停止、終了、利用不能または変更、登録ユーザーが本サービスに送信したメッセージまたは情報の削除または消失、登録ユーザーの登録の抹消、本サービスの利用による登録データの消失または機器の故障もしくは損傷、その他本サービスに関して登録ユーザーが被った損害(以下「ユーザー損害」といいます。)につき、賠償する責任を一切負わないものとします。

3.何らかの理由により当社が責任を負う場合であっても、当社は、ユーザー損害につき、過去12ヶ月間に登録ユーザーが当社に支払った対価の金額を超えて賠償する責任を負わないものとし、また、付随的損害、間接損害、特別損害、将来の損害及び逸失利益にかかる損害については、賠償する責任を負わないものとします。

4.本サービスまたは当社ウェブサイトに関連して登録ユーザーと他の登録ユーザーまたは第三者との間において生じた取引、連絡、紛争等については、当社は一切責任を負いません。

第14条(秘密保持)

登録ユーザーは、本サービスに関連して当社が登録ユーザーに対して秘密に取り扱うことを求めて開示した非公知の情報について、当社の事前の書面による承諾がある場合を除き、秘密に取り扱うものとします。

第15条(利用者情報の取扱い)

1.当社による登録ユーザーの利用者情報の取扱いについては、別途当社プライバシーポリシーの定めによるものとし、登録ユーザーはこのプライバシーポリシーに従って当社が登録ユーザーの利用者情報を取扱うことについて同意するものとします。

2.当社は、登録ユーザーが当社に提供した情報、データ等を、個人を特定できない形での統計的な情報として、当社の裁量で、利用及び公開することができるものとし、登録ユーザーはこれに異議を唱えないものとします。

第16条(本規約等の変更)

当社は、本規約を変更できるものとします。当社は、本規約を変更した場合には、登録ユーザーに当該変更内容を通知するものとし、当該変更内容の通知後、登録ユーザーが本サービスを利用した場合または当社の定める期間内に登録抹消の手続をとらなかった場合には、登録ユーザーは、本規約の変更に同意したものとみなします。

第17条(連絡/通知)

本サービスに関する問い合わせその他登録ユーザーから当社に対する連絡または通知、及び本規約の変更に関する通知その他当社から登録ユーザーに対する連絡または通知は、当社の定める方法で行うものとします。

第18条(サービス利用契約上の地位の譲渡等)

1.登録ユーザーは、当社の書面による事前の承諾なく、サービス利用契約上の地位または本規約に基づく権利もしくは義務につき、第三者に対し、譲渡、移転、担保設定、その他の処分をすることはできません。

2.当社は本サービスにかかる事業を他社に譲渡した場合には、当該事業譲渡に伴いサービス利用契約上の地位、本規約に基づく権利及び義務並びに登録ユーザーの登録事項その他の顧客情報を当該事業譲渡の譲受人に譲渡することができるものとし、登録ユーザーは、かかる譲渡につき本項において予め同意したものとします。なお、本項に定める事業譲渡には、通常の事業譲渡のみならず、会社分割その他事業が移転するあらゆる場合を含むものとします。

第19条(分離可能性)

本規約のいずれかの条項またはその一部が、消費者契約法その他の法令等により無効または執行不能と判断された場合であっても、本規約の残りの規定及び一部が無効または執行不能と判断された規定の残りの部分は、継続して完全に効力を有するものとします。

第20条(準拠法及び管轄裁判所)

1.本規約及びサービス利用契約の準拠法は日本法とします。なお、本サービスにおいて物品の売買が発生する場合であっても、国際物品売買契約に関する国際連合条約の適用を排除することに合意します。

2.本規約またはサービス利用契約に起因し、または関連する一切の紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。