モテたい男性必見!モテるために今すぐ出来ること2選!

明日香
本日のテーマは『どうすればモテるようになりますか?』についてです。「お恥ずかしい話、これまで彼女が出来たことがなく、もちろんそういう経験もありません。なんとか勇気を出して街コンや合コンに参加したことがありますが、いつも周りの空気にのまれてほとんど喋ることができずに終わってしまいます。女性を前にすると緊張してしまいます。どうすればモテるのでしょうか?」についてです。
HEINE
はい。なるほどね。
明日香
男性ですね。彼女がいないっていうことは。
HEINE
まあモテっていう話はね、どんな時代でも需要ありますからね。今はそういう本もいっぱいありますし。
明日香
できることならね、モテたいです。

 

HEINE
だから本当、モテる恋愛先生みたいな、コンサルやコーチ、世の中にはいっぱいいますからね。
明日香
確かに(笑)

 

HEINE
だから需要ある話ですね。ちなみに女性の二人からは相談を受けたら何と答えます?
美穂
「あまったれてんじゃねえ!」って(笑)
HEINE
(笑)
明日香
出た、久々に(笑)

 

HEINE
パン!っていう感じの?
美穂
パンって(笑)
HEINE
なんか「あ、はい」みたいな感じの。

 

明日香
「美穂さんがいうなら」ってなるかもしれないですね(笑)
HEINE
解決になってます?それ(笑)
美穂
だって男の人で、頑張って街コンとかは行くけど、話せないからってモジモジしているわけでしょ?それって、女の人から喋ってくれるのを待っているとか、受け身じゃないですか。だから「あまったれてんじゃねえ!」ってなるじゃん。
HEINE
結局ね?(笑)
美穂
大人なんだから、もうちょっと会話を用意していくとか、委ねないで楽しむつもりで行きなさいよと。何をひよってんじゃい!と(笑)
明日香
(笑)
HEINE
なんか美穂さんが松岡修造に見えてきました。
美穂
(笑)

 

HEINE
「いける!」って言って。そういう感じに見えてきました(笑)

 

美穂
「喋れなかったじゃねえ、喋ってこい!行って来い!」みたいな(笑)
HEINE
まあだからそういうのもありますね。明日香はどうですか?
明日香
私、その男性を見て、「わ、この人一回も彼女いないんだ」とか、そういう感覚はないんですよ。ただ、自信が無いというか、「どうせ僕は人と付き合ったことがないし」みたいな自信の無さが一番気になるんですよ。
HEINE
うんうん。
美穂
あ~なるほど。

 

明日香
だから、一回自分のことを洗脳するしかないというか。試しに誰かと付き合ってみるとか、崖から飛び降りるとかじゃないけど、それくらい勇気を振り絞ったことを一回しないと、多分彼はこのループから絶対に抜けれないと思う。
HEINE
あ~なるほどね。

 

明日香
しかも、これって歳を重ねるごとにハードル高くなって、卑屈になって、多分抜けづらくなってくると思う。だから「彼女いません」っていうことをまず口にしない方がいいし、「何人も付き合ってます」くらいの感じで行かないと、多分女性は苦手だと思う。
美穂
うんうん。

 

モテる人の近くにいるっていうのが一番早いですよね。

 

HEINE
そうですね。まあ僕の答えは、明日香にすごい近いというか、一番簡単なのは、モテる人の近くにいるっていうのが一番早いですよね。モテる人がどういう風にモテるか見たり聞いたりしたら、だんだん自分のセルフイメージも影響を受けてきて、こういう風に話せば良いと真似てきますよね。
明日香
うんうん、確かに。
HEINE
それこそ、ひとりぼっちだったら、色んなこと想像して怖くなっちゃうんだけれども、モテる人の話し方とか、相槌だったり、細かく様子が見えてきたら、「ああいう風にやればいいのかな」ってなるじゃないですか。
HEINE
イメージ変わってきますよね。モテる人の近くか、モテる人達がいっぱいいる所に自分もいるっていうのが一個あるんですけど、いないというケースもあるじゃないですか?
明日香
うん。なかなかいないですよ、モテる人って。

 

美穂
いない。

 

HEINE
いない場合はどうするかっていうと、細かくいくつか分けていくんですけど、まず一つ目は、①ハードルを自分で上げているんですよね、こういう人っていうのは。
美穂
あ~。
HEINE
例えばね、「どういう会話の入り口をしたら正解なんだろう?」とか、「どういう感じにしたら付き合えるんだろう」とかっていう風に、色んな目的があるじゃん、その目的を全部達成しないといけないんだって勝手に思い込んじゃっているわけですよ。
明日香
ほう、なるほど。
HEINE
だからまだこれから野球をやったことない人が、なんか甲子園いって、優勝しているのをゴールにしちゃったら、それハードル高すぎるよね?
明日香
確かに(笑)

 

HEINE
まずは、地区予選を優勝しないといけないとか、県大会優勝しないといけないってこう、一個一個階段があるじゃないですか。だから階段をいきなり高い所設定しているから、「これは無理だろ」ってなっちゃっているわけですよ。
美穂
あ~。
HEINE
だから細かく分けたらいいですよね。例えば、まずは挨拶が出来るまで、友達になるまでっていうのをゴールにするとか。そうするとハードル下がるじゃないですか。付き合うをいきなりゴールにしちゃうと、高すぎますよね。その間に過程いっぱいあるわけですから。友達になったことない人がいきなりそれ求めるってむずいよね。
明日香
確かに
HEINE
だから階段を分けてあげる、自分の求めているゴールが高すぎるっていうことを一回理解して、まず友達までになるにはどうしたらいいのかな?ってすると、ちょっと自分の心理的なハードル下がりますよね。
美穂
うん。

 

HEINE
そしてもう一つは、②接点を増やす。接点を増やすってなると、例えば異性と接点を増やすってなったら、結果的に話す機会が増えるじゃないですか。

 

明日香
うん。

 

HEINE
だから、そういうアプリケーションだったり、イベントに行くっていうのもいいと思うし。接点が増えるっていうのは自分から行くだけじゃないくて、向こうからも声かけてもらえるような増やし方もありなんですけど、そのためにはどうしたらいいと思います?

 

明日香
見た目とか、服装?
HEINE
そうそう。服装を変えたりとかするとかね、印象を爽やかにするっていうだけでも、向こうから声かけてもらえるケースもあり得るじゃないですか。
美穂
あるある。
HEINE
そういう風に接点増やしていったら、だんだん自分の中で、女性に対する壁っていうのが溶けてきますよね。
明日香
あ~
まずゴールを低くして、接点を増やしていくっていうこと。
HEINE
まず友達になるまでは、「どうやらいけそうだな」みたいになってきますよね。そしたら次のゴールを決めておけばいいわけだから、まずゴールを低くして、接点を増やしていくっていうこと。そこまで出来てきたら、それこそコミュニケーションスキルを学びましょうっていう話ですよね。
美穂
うん。
HEINE
だから「どうやったら仲良くなりやすいのかな?」とか、感覚で分かってきたものをちゃんと身につけていく。これは本や、ハイネ先生、僕のブログとかでもやっているから、そういうの見たらいいと思うんですけど。そうすると「どうしたら好かれるのかな?」っていうのが分かると思います。
明日香
HEINEさんが教えているのはもう、モテるというか、人間関係のことだけど、本当にモテるにも結構直結しているところありますよね。
HEINE
そうね、そういう話を最近聞きましたからね、生徒から(笑)
明日香
そうなんだ(笑)
HEINE
だからそういう風に、細かく分けてあげて、やっていくといいかなって思いますね。モテる人が周りにいた場合は、その人はそういうのをやってきているからそこにいるっていう感じですから。だからそれをやるのがいいかなって思いますよね。どう思いますか?

 

美穂
じゃあこの相談者さんは、婚活パーティーとかにいくまでは、段階を踏んでいるっていうことか。
HEINE
段階っていうか、とりあえず飛び込んだんじゃないですか。
美穂
じゃあ、その数を増やしていって、自分を鍛える?
HEINE
接点を増やすことはすごい正しいので。でも自分のゴールが多分高すぎるから、まずは友達までとかっていう風に、目標をすこし低くしてあげる。超えられるところまでまず頑張ろうっていうのは大事だよね。

 

明日香
じゃあある種、恋愛コンサルみたいな、ああいうのから学ぶことも間違いではない?
HEINE
でしょうね。周りにモテている人がいるとか、その先生自体がモテているってなれば、学ぶこととかもあるんでしょうね。
明日香
なるほど。
HEINE
でもこれって、色々話を聞いたことがあるんですけど、一般的な話というよりは、その人達の体系化された経験があるからなんで、やっぱり流派みたいなのがあるんですよね。
明日香
流派?(笑)
HEINE
なんて言うのかな?空手でも流派っていっぱいあるじゃん?
明日香
空手に例える?(笑)

 

HEINE
そうそう、あれと一緒で、「こういう風にグイグイ行った方がいいんだよ」っていう流派の人もいれば、「ソフトに相手と合わせながらやっていくのがいいんだよ」っていう流派とか、色んな流派があるんですよね。
美穂
あるある。
HEINE
お金払うわけですから、自分がもしね、やんわりコミュニケーション取っていくっていう感じの人だったのに、その「ナンパからガンガン行けよ」っていうところの流派に入った場合、ミスマッチする可能性は確かにあり得る。
明日香
あ、そういうことか。

 

HEINE
「なんかそういうんじゃないんだけどな~」って言いながら声かけている人もいるかもしれないからね。
明日香
(笑)
HEINE
だからそれは合う合わないあるかもしれないけどね。
明日香
なるほどな(笑)
HEINE
そうそう。っていう感じですね。
明日香
はい(笑)

 

HEINE
やっぱり結婚相談所のプロデュースもしましたけど、その時も言っていたのが、結婚相談所の場合って情報が少ないじゃないですか。だから写真の写り方とか、会った時の服装とかっていうのは一番最初に教えてもらっているね。
明日香
あ~そうなんだ。

 

HEINE
プロフィールの書き方もそうですし、情報が少なければさ、判断の材料が少なくなっちゃうよね。だから、そこの部分をちゃんと埋めることだったり、写真の写り方や、会った時の服装で話が広がり方も決まっちゃうとかも、最初に教えている人が多いですよね。まあなので大事っていうことですよ。
明日香
はい。それでは今回は『どうすればモテるようになりますか?』について話していきました。ぜひ皆さんも参考にしてみてください。

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