自己紹介

はじめまして。HEINE(ハイネ)です。

 

仕事柄、さまざまな業界の人とお会いすることがあるのですが、

 

「HEINEさんて何者なんですか?」

 

と聞かれることが多々あります。

 

話すと長くなるので、

HEINE
元考古学者でホームレス経験ありの、教育事業経営者です。

と回答しています。

 

すると大体、その後食事に誘われたりして、いろいろ聞かれるのですが・・・(笑)

 

なので、今回はあらためてしっかりと自己紹介をしたいと思います。

HEINEの主な活動

現在、リバタリアというコミュニティを運営している教育家です。

 

リバタリアとは平たくいうと、マーケティングスキルを身につける起業家コミュニティです。

 

なので、

 

  • お金の自由
  • 感情の自由
  • 人間関係の自由
  • 時間の自由
  • 精神の自由

 

を手に入れる方法を教えてます。

 

関わってきた人のジャンルも様々で、

結婚相談所、整体院、ミュージシャン、アイドル、ファイナンシャルプランナー、スクール事業、不動産事業、YouTuber、ゴルフコーチ、EC事業、エステサロン、占い師、広告代理店、PR事業、メイクアップアーティスト、etc..

と、様々な業界の人と関わってきました。

 

おそらく、これほど多くの業界の人と関わった人間ってかなり珍しいんじゃないかなと思います。

 

で、そんな彼らから共通して言われたことがあります。

 

それは、

「資産の大切さが本当に理解できたので、不安がなくなったのと、どんどんやってみようって思えるようになりました。」

っていう言葉です。

 

これは、一回二回とかではなく、毎月のように言われています。

 

そしてその結果として、

  • 副業で輸入ビジネスしていた会社員が3ヶ月で起業し、資金調達1000万を達成、一期目から売上を伸ばし続けたり、
  • 10年間起業したくて迷子になってた女性が6ヶ月で起業し、物販事業とコンサルタント業をやりながらバリバリ稼ぐようになったり、
  • 月の売上が伸び悩んでいた広告代理店が、1ヶ月で売上が500万になって、その後も3ヶ月500万の売上を伸び続けたり、

なんてことが起きたりしています。

 

これは資産を作れば、誰でも必ずできることなんですね。

資産を作れば人生が変わる

僕も資産を作ったからこそ、今のライフスタイルが可能になりました。

 

変に営業をすることも必要ないですし、そういう時間を割く必要も全くないです。

自分の時間を真っ先に確保してから人生をプランニングできる、そんな風な生活になれたんですね。

 

とはいえ、さっきから普通に出てきているこの資産という単語。

ここをきちんと定義しておかないと、誤解されたまま進んでしまうので、ちゃんと説明させてください。

 

そもそも、僕がいう資産というのは、不動産とか株とか、そういったものではありません

 

よく資産っていうと、「不動産のことですか?」とか言われたりするんですけど、違います。

 

ベストセラーとなった本の金持ち父さん貧乏父さんでは、

『資産とはポケットの中にお金を入れてくれるもの』

って言われてたりするので、そう覚えている人が多いんですよね。

 

が、僕はそう定義していないんです。

 

なぜなら、それだとお金”しか”入ってこないからです。

 

僕の定義している資産とは

『お金・人・物が入ってくるもの』

と定義しています。

 

だから、こう定義すると、不動産は違うってことになるわけです。

 

だって、不動産はお金は入ってくるけど人は入ってきませんし、物だって入ってきませんからね。

 

「え、じゃあお金だけじゃなくて人も物も入ってくるものって何なの?」

ってなると思うんですが、その答えはズバリ!『人間関係』『自分』なんです。

 

この話は、そのテーマだけかなり長くなるので、詳しく知りたい方は、メルマガで話しているのでご覧ください。

自分史上、もっとも自由で、ワガママな働き方

 

今なら資産の作り方を具体的に書いた電子書籍もプレゼントしています。

HEINEとは?

僕のキャリアを話す機会があると、大体の人が驚かれます。理由は、メチャクチャだからです。

 

同時に、「本を出してないんですか?」と聞かれることも多いです。今のところ、出版の予定はないです。

HEINE
出版する際は、きちんと告知しますのでよろしくお願いします(笑)

 

それでは僕の原点からお話しします。

HEINEが生まれた日

小さい頃から歴史が好きでした。

 

考古学で生きていくと決めてたんですが20代の時にそれが無理だってことを気づいちゃったんですよね。

 

多くの先輩たちをみていたら、だいたいは学芸員の資格をとって美術館とか博物館で働きながら、隙間時間に論文を書いては、陽の目をみるチャンスをうかがっていて。

 

もしそのチャンスにあずかることができたら、晴れて発掘ができるって感じなんですが、、、ほとんどの人が陽の目をみることなく定年退職をしているんですよ。

 

そういう事実を知ったんですね。

しかもほとんどの人はそれを理解している。けど、その道をいくんですよ。

 

僕はそれをみていて、「ああ、ダメだ。この道は先がない。」ってわかっちゃったんです。

わかっていたからこそ、その道を歩くことができませんでした。

そして、挫折しました。

 

だって、仮に学芸員しながらですよ?論文書いていたとしても、いつ日の目をみるかわからないわけですよね?

じゃあ結婚なんて無理だろうなって。

 

一応、人生プランの中に結婚もあったので仮にそんな状態だったら、相手は怖くて寄ってこないだろうなと思ったんですよ。

だから結婚できない、と。

 

一方で、もしそれでも運良く結婚できたとします。

そうなったら今度は家族を守る立場になるわけですよね?

 

ってなったら、「今度は論文が〜」とか言ってられなくなりますよね。

だって、優先順位が家族になるんですから。

 

それらを考えた時に、もう考古学で生きていくって選択肢はないなって。100%消えちゃったんです。

で、どうしようと。

 

正直、これで生きていくって考えていたからそれ以外まったく何も知らないんですよ。

なんなら就職活動もしなかったので、社会人としての経験がゼロなんです。

 

僕はどう思ったかと言ったら、どんな道を選択するにしても、まず自分が何が得意だとかやりたいとか知らないといけないよな、って思いました。

そこで選んだのがフリーターだったんです。

 

フリーター時代はね、そりゃもうめっちゃ仕事しましたよ。

ダブルワークは当たり前でしたね。

 

すごい時は、ハンバーガーショップで9時から18時まで働いて、それから移動して20時から5時までカラオケ屋で働いていた時ですね。

この時は二つの店が渋谷と新橋だったので山手線の正反対じゃないですか。

 

なので、新橋のカラオケ屋が終わったら、ハンバーガーショップの出勤まで山手線で寝る生活をしてました。

ちょうど山手線が一周1時間くらいなので。3周くらいしてから出勤、みたいな。

 

なので、家に帰らない日もありましたね。

そんな感じでとにかく仕事仕事って感じで働きました。

 

合計30種類くらいやったんですけど、だんだんこっちが向いているな、とかこっちでやりたいなってわかってきたんですよ。

 

でもね、年月が経つじゃないですか。

今度は恐怖が出始めるんですよね。

 

どんな恐怖かといったら

「そうはいっても、俺って結局フリーターなんだよな…。」

とか

「本当に俺って何かになれるんだろうか。」

とか考えるようになるんですよね。

 

要は、長い間いろんな仕事をやって過ごしているうちに、だんだんよくわからなくなってくるんですよね。

 

自分の行きたい道がわからなくなってくる。

 

でもテレビをみたら、自分と同じ年齢の人が成功しているのをみるし、一方で、風の噂で学生時代の友達が、会社で昇給しているのを聞いたりもする。

すると妙に焦ってしまったり、不安になってくるんですよね。

「俺どうしよう、やばいな。」って。

 

そんなモヤモヤを抱えながら、でも日々の生活はあるじゃないですか。

だから、毎日バイト生活をしてました。

 

そんな中、ある時奇跡が起きるんです。

豆腐を売ってたら奇跡が起きた

それは豆腐屋のバイトを辞める時です。

 

ちなみに豆腐屋のバイトを簡単に説明すると、引き売りでラッパ吹いて売るやつです。

フルコミッション制で自分で顧客を開拓していくスタイルだったので、個人的に仲が良かったお客さんも結構いて。

 

そのお客さんたちに挨拶回りをしていたんですね。

「この仕事辞めることになりました。」って。

 

その時に、ある常連のおばちゃんのところにいったら聞かれたんですよね。

「あんた、これから何すんの?」って。

 

正直何かアテがあったわけじゃなくて。何かしたいな、とは事実あったんですけど、その何かが見つからなくてモヤモヤしてたんですよね

 

けど、昔バーのバイトをしていて楽しかったことを思い出したのもあって、咄嗟に、

「バーをやりたいなと思っていて。これからその準備をしていこうと思ってるんですよ。」

と返したんです。

 

今思えば、なんか理由つけてかっこつけたかったのかもしれませんね。

けど、それが後ほどの人生を変えるほどのきっかけになるんですけど。。

 

言った瞬間、心の中では、

「どうしよー。言っちゃったよ。できるかわからないのに。それに金もないのに…。…でもまあ、いいか。どうせもう会わないだろうし。」

て思ってました。

 

そうしたら、すかさず

「あら。頑張るじゃない。アテはあるの?」

と突っ込まれてですね。。

 

正直、「頑張りなさい。」とでも言ってくれれば、この会話は終わったんだけどなぁと思っていたんですが、それは胸にしまいつつ、

「そのあたりはこれからですね。」

って返したんですね。

 

そしたらおばちゃんが言ったんですよ。

「そうなの?うちちょうどバーあるわよ。前のオーナーが心筋梗塞で死んじゃって、まだ前のまま残ってるのよ。使っていいわよ。見ていく?」

って。

 

僕、「・・・え?」ってなってですね。

この人経営者だったんだってはじめて知ったんですよ。

 

でも、こんな機会絶対ないだろって思って「はい!見にいきます!」といって見にいきました。

 

おばちゃんは自社ビルを持っていて、その2階がバーになってたんですが、今までこういった経営者に会ったことがなかったので、すごく興奮しましたよね。

 

バーを見てみると、レトロな雰囲気はあるけれど、ほとんど使えるものばかりで。

いわゆる居抜きで営業できることがわかったんですね。

 

手出しもそんなにかからないとなると一気に現実感が帯びてきてですね、

「これはひょっとしていけるんじゃないか」

ってなってきたんですよ。

 

バイトばかりで、自分を見失いかけていた僕に突然とびこんできたチャンス

まだ何もしていないのに勝手にワクワクしちゃった感じです。

 

そこで、

「やります!」

って即答して、すぐ不動産の契約をしました。

 

僕は料理ができなかったので、料理ができる友達を呼んで、僕が接客と経営、友達が調理を担当してオープンしたんですね。

「自分の城をもった!」

って最初は感動しましたよ。

 

でも、実際やってみると、わからないことがあまりに多くて、結果、失敗ばかりでした。

 

当時は起業家マインドセットもないので、すぐ落ち込んだり、友達ともよく大喧嘩をしていましたね。

まぁそれでも二年は続けられました。

 

でも、さすがにこれ以上は無理だな、集客をきちんと勉強しないとこの先店はないなって限界を感じたんですね。

といっても、当時パソコンはないですし、お金がたくさんあったわけでもないので、思いつくことといったら、本屋くらいしかないんですよ。

 

本屋に行って立ち読みしまくりました。

 

ただ、残念なことにですよ、まったく何をいってるのかわからなかったんですね。。(汗)

「何の話なんだ?これ。」

って感じでチンプンカンプンなんです。

 

で、どうしよーって思ってたら、一つだけ気づいたことがあったんですね。

それが「ITは儲かっているんだ」ってこと。

 

集客のやり方とかはよくわからないけど、IT系の本が多かったのもあって、

「そうか、ITは儲かってるんだ!じゃあそこにいけばヒントがあるんだな」

ってなったんです。単純ですよね(汗)

 

そこからは、携帯で調べて、いろんな会社にメールをしましたよ。

「お金はいらないので、土日だけお手伝いさせてください。」

みたいなオファーを出しまくったんですね。

 

そうしたら、2社から返事がきたんです。

うち1社のベンチャー企業に僕はいくことになりました。

 

そして働き出すんですけど、僕の目的は集客。

要は集客のやり方を盗みにいってるわけじゃないですか。

なので、NOとは言わずになんでもやりました。

 

最初は電話営業からでした。

で、そこから少しずつできることを増やしていきました。

 

正直楽しかったです。

なんでもはじめてだったのもありますし、バーに持って帰るって目的もあったので月曜から金曜まではバー、土日はお手伝いって生活もやれました。

 

けれど、そんなことをしていたら、上司に言われるんですよ。

「平日もきてくれない?」

って。

 

これ、すごく迷ってですね。

 

というのは、平日もということは、バーを潰すってことなんですよ、イコール。

となると、本来の目的はまず達成できないってことを意味しているわけです。

 

だからちょっと考えさせてください、ってもちろん言いました。

 

調理担当の友達に話してみるんですが、お互い相手のことを気遣ってなかなか話が進まないんですよね。

でも、僕はIT企業での仕事が楽しくなってもきていてですね。揺れるんですよね。

どうしようって。

 

そうしたら、奇跡的なキッカケがあって僕はバーを閉めることにするんですね。

このキッカケに関しては、実は人生を変えるヒントがある部分なので別の機会で詳しく掘り下げて話をします。

 

要は、このキッカケを通して、僕はIT企業に入ることになるんです。

ただ、忘れてはいけないのが、無給のままだったんですね(笑)

 

なので土日が無給だったのが、レベルアップして、365日無給になったんです。

365日無給で働いたらホームレスになりました

世間的にいったら、いわゆるブラック企業になる会社だったと思います。間違いなく。

 

でも、僕は学習する機会が増えたということで、そこに文句とかはなかったんですよ。

だって、タダで勉強させてもらってるわけですしね。

 

けれど、そうはいっても貯金はどんどんなくなっていくじゃないですか。

なので、半年後にキャッシュショートして家を追い出されることになるんですね。

 

ホームレス時代の始まりです。

 

外国人旅行者が持っているようなビッグサイズのキャリーケースを新宿のビックカメラで買ってですね、それを転がしながら生きてました。

で、そこから出勤していたんですけど、だんだんこれだけ貢献しているからいいんじゃないかってことで、勝手に会社の中でスペースをつくってそこに荷物を置いて、泊まり出したんですよね。

 

ちなみに、お咎めなしでしたよ。会社に貢献してたのが大きかったのかもしれませんね。

なので、住み込みで働いていて、お風呂は先輩のジムの会員カードを借りて、朝シャワー浴びるためだけにジムに行ったりしてました。

 

そんな生活をしていたら1年後くらいに僕に大きなプロジェクトを任せられるようなチャンスがやってきました。

嬉しかったのもありましたが、やっぱり不安もありました。

 

プロジェクトを動かすということは会社のお金を使っていろいろ動かすということですからね。

しかも、実際やってみたら本当寝れないんですよ。

毎日ウェブサイトのチェックや外注やパートナーとのやりとり、エラーがないかのチェックをしていると、眠る余裕が全くないんです。

 

さらに、プロジェクトを動かしていても別の細かい仕事も入ってきたりと、タスクがごっちゃごちゃになったりもする。

そんな中、周りの応援もあって

6000万の売上を出すことができました

もちろん、これは僕の力ではなくて、会社のブランドや取引先の力など、総合的な力でこの結果を生んだことは間違いないんですけど、ここでバチって変わったんですよね。

 

ビビビって電撃が走ったんですよ。

「…俺、いけるかもしれない。」

って思ったんですよね。

 

今まで、自分で何か自信をもってこれだ!って誇れるものがなかったんですけど、この体験を通してはじめて、自分の可能性を信じ始めたんです。

 

で、可能性を信じ始めるとですね、今度は試したくなってくるんですよ

自分はもっといける、って思っているので。

 

なので、さっさと引き継ぎをして起業しようってなっていくんですね。

僕はマーケティングの会社をつくると早速営業をはじめてですね。

 

最初は知人の紹介の結婚相談所にはじまり、本当にいろんな人と仕事をしてきました。

そうして沢山のクライアントの売上をあげるお手伝いを通してきて、蓄積されてきた自分のノウハウをこれから起業したい!という人へ向けて

伝えていきたいって思うようになって。

 

そこから教育事業の方へシフトして今のリバタリアができてきました。

 

リバタリアに関しては、冒頭で話した

  • 副業で輸入ビジネスしていた会社員が3ヶ月で起業し、資金調達1000万を達成一期目から売上を伸ばし続けたり、
  • 10年間起業したくて迷子になってた女性が6ヶ月で起業に成功し、物販事業とコンサルタント業をやりながらバリバリと稼ぐようになったり、
  • 月の売上が伸び悩んでいた広告代理店が、1ヶ月で売上が500万になって、その後も3ヶ月500万の売上を伸ばし続けたり、

っていう感じで着実に結果がでる子が増えてきたって感じですね。

今までの実績

プロデュース実績

▶︎結婚相談所(集客インフラ設計、バックエンド設計、出版プロデュース)

▶︎アイドル(イベント企画設計、集客支援)

▶︎ミュージシャン(コンセプトメイク、商品設計、集客支援)

▶︎整体師(集客支援、リピーターUP戦略)

▶︎FP(コンセプトメイク、商品設計、集客インフラ設計、動画撮影)

▶︎YouTuber(コンセプトメイク、イベント企画支援)

▶︎EC事業(集客支援インフラ設計、バックエンド設計)

▶︎貿易事業(集客支援、リピーターUP戦略)

▶︎ゴルフコーチ(コンセプトメイク、バックエンド設計)

▶︎アパレル事業(客単価UP戦略、リピーターUP戦略)

▶︎スクール事業(コンセプトメイク、商品設計、集客インフラ設計)

▶︎不動産事業(コンセプトメイク、商品設計、集客インフラ設計、PR戦略)

講演実績

▶︎株式会社いかしあい隊 「営業のプロが知っている!仕事の紹介が止まらなくなる心理戦略」

▶︎株式会社いかしあい隊 「プロマーケターが教える!災害に影響を受けないビジネスモデルの作り方」

▶︎株式会社いかしあい隊 「利益率90%を目指す!リモート時代の新ビジネス」

▶︎メディア研究会 「プロマーケターが教える!稼ぐ手段としてのYouTubeの使い方」

僕が情報発信をしている理由

僕は現在、SNSで情報発信をしていますが、その動機は、資産を持った起業家をたくさん作りたいからです。

 

ではなぜ、資産をもった人間をたくさん作りたいか。

それはすごく簡単です。

 

あらそいのない世界をつくるためです。

 

資産があれば、お金に苦しむことも、人間関係に苦しむこともなくなります。

 

世の中に当たり前に存在する、誰かが誰かを出し抜いたり、搾取する構造から抜け出せるんですよ。

だって、資産がある同士であれば、お互い協力しあった方が絶対的に得になるからです。

 

想像して欲しいんですけど、もし、資産を持っている人がたくさんいる世界になったとしたらどうなると思いますか?

 

例えば、あなたがデザイナーだったとして、人間関係が資産になっていたら、お客さんに感謝されながらお金をいただくことができますよね。

そこで、いろんな人から仕事の紹介をもらい、人の紹介などがあって、さらにはプレゼントされたりします。

まずノンストレスで生きていくことが可能ですよね。

 

さらに!

 

自分が資産になっている、つまり、あなたのマーケットがあって、あなたのデザインにお金を払いたい!っていう人がたくさんいる状態なわけです。

 

となるなら、、、、

 

他の資産を持っている人とコラボして新しいビジネスをするも可能ですよね。(これをビジネス用語でジョイントベンチャーといいます。)

 

そうすると、どうなるか。

 

もはや、好きな人と好きなことをしながらそれが仕事になるようになるんですよ。

最高過ぎると思いませんか?

 

これができる理由は資産があるからです。

 

資産を持った人間がそれだけ集まったら争いなんてものとは無縁の、もっと互いを成長しあえることを真剣に考えられる素晴らしい世界になる

 

だから、僕は資産を持つ人をたくさん作っているんです。

これはなにも夢物語を話したくて言ってるわけじゃないんですよ。

 

僕は人生賭けて本気でやっています。

 

だからYouTubeで発信してたり、スタッフを雇用したりと一人でも多くの人へ届くよう思ってのことなんです。

だって冷静に考えて欲しいんですけど、僕、資産の価値に気づいて、しかも資産持ってる人間ですよ?

 

なら、表に出ないで、自分の資産で生きていけばいいじゃないですか。

なんでわざわざ面倒くさいYouTubeやったりスタッフまで雇用してるのか。

 

固定費が上がってでも、伝えたいって信念がなければ無理ですよ。続けるの、面倒すぎてやってられません。

だから本気で資産を持つ人たちの世界を作ろうって思っているので、どうかワクワク期待しながら学習してみてください。

 

また、メルマガでは、ブログでは言えない、もっと具体的な資産の作り方なども話しているので、そちらもご覧ください。

自分史上、もっとも自由で、ワガママな働き方

HEINEのちょっとした情報

HEINE(ハイネ)

得意なこと:物事を俯瞰してみること、人の才能を引き出すこと

ミッション:本質の教育を通して今目の前にない景色を見せる

ビジョン:完全調和の人間関係の世界

興味・関心があること:宇宙観測、考古学、映画鑑賞、音楽鑑賞、アニメ、漫画、声優、自己鍛錬
(最近特にYouTubeにハマっていて好きなのが、宇宙ヤバイchさんとありじゃむchさんです。)

尊敬する人:YOSHIKIさん(X JAPAN)、京さん(DIR EN GREY)、梅原大吾さん、木村秋則さん、平尾誠二さん、石渡大輔さん、高野秀行さん、鷲津政彦さん

影響を受けた本:アルケミスト、7つの習慣、サピエンス全史、ファクトフルネス、プライベートバンカー、ハゲタカ、奇跡のリンゴ、勝ち続ける意志力、革命のファンファーレ、ハンターハンター、新宿スワン、クロサギ